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2021 / 04 / 17
コロナ禍の学生必見!“大学生専用”のSNS「Dtto」が上陸

昨年、今年と、新型コロナの影響でキャンパスに行けず、思っていたような大学生活が送れていない......そんな大学生は多いのではないだろうか。

昨年4月に「全国大学生活協同組合連合会」が実施した、全国の大学生を対象としたアンケートでは、3人に1人が「新しくできた友だちはゼロ」と答えたという。

そんな現状を変えるべく、台湾から“大学生専用”のSNS「Dtto」が上陸!

「Dtto」は、500万人ものユーザーを持つ海外向けアプリ「Dcard」の日本版で、最大の特徴は“完全に大学生専用”であること。アプリの利用開始には学生証の登録&認証などが必要なため、大学生以外はアカウントを作れない仕様となっている。

スレッドに投稿し、いいねやコメントでコミュニケーションをとる形式で、投稿にはニックネームと学校名が記載される。大学内の普段は接点がない人とつながれるほか、もちろん他大学との交流も可能。

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さらに、交流の幅を広げるために「24時間毎に新しい友人が作れる機能」もあるのだとか。

4月1日にリリースされ、現在は首都圏の一部大学のみの対応だが、順次拡大する予定とのこと。

このご時世ならではの「Dtto」は、新たな日本の大学生のカルチャーとなるかもしれない。コロナ禍の大学生活を豊かなものにしてくれることを期待したい。

2022 / 05 / 18

約5割の学生が長期インターンへの興味 大学生のインターンシップ、就職活動への考え方

大学生向けSNS「Dtto(ディット)」を運営するDtto株式会社は、[長期インターンシップ求人サイト「ユアターン」](url)を運営する東晶貿易株式会社と連携し、大学生を対象に「長期インターンシップと就職活動」に関するアンケート調査を行いました。インターンシップに関しては、約半数の学生が長期インターンシップに挑戦したいと考えており、マーケティング等のオフィス系職種が人気であることがわかりました。また、就職活動に備え、多くの学生が勉学とサークル活動に注力されていることが判明いたしました。 ![image](https://megapx-assets.dcard.tw/images/3f0d752c-c6f9-4495-a1c8-25e038e45d5a/full.png) ■調査結果サマリー ・約半数(46%)の大学生が長期インターンシップに挑戦したいと考えている ・学生生活でより力を入れたい/入れたことはアルバイト(57%)であり、インターンシップ(43%)を上回る ・学生生活で力を入れたい/入れたことは勉学(38%)、2位はサークル活動(25%) ・就職活動に有効だと思う「学生時代に力を入れたこと」はサークル・学生団体の活動経験(35%)、2位はインターンシップ経験(23%) ・インターンシップで最もやってみたい職種はマーケティング(38%) ・卒業後に最も就職したいオフィス職種はライター・編集(30%)、2位は事務・アシスタント(26%) ■アンケート内容 ・学生時代、長期インターンシップに挑戦してみたいですか? 【調査人数】407名 ![image](https://megapx.dcard.tw/v1/images/9c1cc818-f5d0-422a-a75b-bca7cbf9ee75/encode/full) (実際の投票ページ:https://www.dtto.com/f/jp_daily/p/238331400 )  「はい」と答えた大学生が46%を占め、「いいえ」(54%)をやや下回る結果となりました。  長期インターンシップへの挑戦を阻む原因に関し、ユーザーに話を聞いたところ、慶應義塾大学・男子学生から「長期インターンは難しそう、そもそも何なのかがわからない」という意見をいただきました。株式会社リクルートが公開した「就職白書2022」のデータでも、3ヶ月以上のインターンシップに参加した2022年卒学生の割合は3.4%とされています。  割合はまだ少ない現状にありますが、長期インターンシップに挑戦してみたい学生が約半数を占めるという今回の調査結果を踏まえ、長期インターンシップの参加率が今後さらに伸びていくと予想されます。 ・学生生活、力を入れたい/入れた のはアルバイト or インターン? 【調査人数】407名 ![image](https://megapx.dcard.tw/v1/images/387c5259-670c-4fea-b21d-7145c7b98a7a/encode/full) (実際の投票ページ:https://www.dtto.com/f/jp_daily/p/238331410)  アルバイトに力を入れたい/入れた学生が57%を占め、インターン(43%)の割合を少し上回りました。  実際の大学生からも、法政大学・男子学生が「バイトだとどうしてもお金稼ぐことばっかによっちゃう」とのコメントが残されており、アルバイトに取り組む学生が多く、目的としてはお小遣い稼ぎのためだと考えられます。また、アルバイトを始める敷居がインターンよりも低く、効率よくお小遣いを稼げるという意見もユーザーから挙げられています。  ただし、本問題での「インターン」には1日間で完結される短期インターンシップなど、開催期間が短いものも含められています。就職活動のために、1日等の短期インターンシップに参加する学生も一定数いると考えられます。 ・学生生活、力を入れたい/入れた こととは? 【調査人数】416名 ![image](https://megapx-assets.dcard.tw/images/706fc6f6-85f5-4379-b825-5fd876f61ed9/full.png) (実際の投票ページ:https://www.dtto.com/f/jp_daily/p/238331429)  約4割の大学生が勉学に力を入れたい/入れたことが判明し、2位以降にサークル活動(25%)、アルバイト(20%)、インターン・就活(17%)が続きました。  大学生生活での主軸として、勉学とサークル・学生団体での活動といった定番の活動が多いようです。実際にユーザーに話を聞いたところ、特にサークル活動に関しては「友達作りのため」「居場所を作りたいから」など、人間関係の拡大と維持を目的に力を入れるユーザーも多数います。 ・就活に有効だと思えるガクチカとは? 【調査員数】442名 ![image](https://megapx.dcard.tw/v1/images/18e0c93b-9907-4a32-b882-ae8c532a6816/encode/full) (実際の投票ページ:https://www.dtto.com/f/jp_daily/p/238331444)  サークルや学生団体の活動(35%)が最も多く、インターン(23%)・学業(22%)・留学経験(20%)が同程度の割合を占めています。  前問でもサークル活動が大学生の力を入れたい/入れたことの2位になっていますが、就職活動で有効的なエピソードでも、引き続きサークル・学生団体での活動が上位の座を獲得しました。複数名の大学生ユーザーに話を伺ったところ、サークルと学生団体では役職に就きやすく、イベントの主催経験とチームをまとめる経験を積み重ねることで、就職活動でのガクチカエピソードとして使いやすいと言われています。 ・インターンでやってみたい職種は? 【調査人数】426名 ![image](https://megapx.dcard.tw/v1/images/74855fbc-a0e4-4a9b-a1cc-5cf8824d16b2/encode/full) (実際の投票ページ:https://www.dtto.com/f/jp_daily/p/238331455)  インターンでやってみたい職種として、マーケティング職(38%)が最も多くの人気を集め、2位に営業職(26%)がランクインしました。また、ライター・編集(19%)と事務・アシスタント(17%)が下位2位を占めました。  調査結果から、インターン職種の中でも、オフィス系職種が比較的人気であることがみられます。中でもマーケティング職に憧れを持つ学生が多く、理由として「名前の響きがかっこいい」「市場価値が高くて楽しそう」といった意見が挙げられます。また、経営学部の学生にとって、マーケティング職は大学の学びを活かせる非常に魅力的な選択肢であるようです。 ・卒業後就職したい憧れのオフィス職種とは? 【調査人数】424名 ![image](https://megapx-assets.dcard.tw/images/05e3b0e1-f435-4720-9b59-8f6b719ad871/full.png) (実際の投票ページ:https://www.dtto.com/f/jp_daily/p/238331476)  卒業後に就職したいオフィス職種に関しては、ライター・編集(30%)が1位を獲得し、事務・アシスタント(26%)とマーケティング(24%)が同程度の割合を占め、営業職(20%)が最下位となりました。  ライター・編集を目指す学生が多い理由として、「在宅でもできる」「フリーランスでもできる」ことが大きなメリットとして認識されているようです。働き方と働きやすさが益々重視されるようになっているからこそ、新しく生まれたトレンドであるかもしれません。一方で、営業職に対しては業務内容と報酬制度にネガティブなイメージを抱く大学生が多く、働きやすさを改善していくことが今後の課題だと言われます。 ■調査概要 【調査期間】2022年3月11日(金)〜2022年3月17日(木) 【調査対象】Dttoユーザー(主に都市圏12大学学生) 【調査方法】Dttoの投票機能 iOSアプリ: https://apps.apple.com/JP/app/id1548234644 Android アプリ: https://play.google.com/store/apps/details?id=com.dtto.app ■インターン求人サイト「ユアターン」とは インターン求人サイト「ユアターン」(https://www.your-intern.com/)は、長期インターンシップを中心としたインターンシップの求人を紹介・マッチングを応援しているサービスです。 職種・エリア・絞り込み機能を活用して、興味のある業界のインターンを簡単に検索可能です。 また求人へ応募できるだけではなく、インターンに関する個別相談用の専門窓口も開設。 個別相談では、専門のコンサルタントが電話・LINEで対応します。 インターンを通して圧倒的に成長したい学生を応援するべく、日々学生に寄り添ったサービス作りをしております。 運営会社について 会社名:東晶貿易株式会社 代表者:代表取締役 大泉 弘晶 設立:1995年12月12日 所在地:東京都港区六本木3-2-1住友不動産六本木グランドタワー38F TEL:03-6230-9978 ホームぺージ:https://www.tosho-trading.co.jp/

2022 / 01 / 24

2022年度もオンライン授業の継続を希望? コロナ時代を経験する大学生の本音

「2021年での学生生活」と「2022年の学生生活への期待」に関し、大学生に対してアンケート調査を行いました。2021年での学生生活に関しては、約3割の大学生がアルバイトに時間をかけたと回答しました。2022年の学生生活への期待については、オンライン授業が多く実施される現状を背景に、友人との交流を期待する大学生が多いことが判明いたしました。 調査結果サマリー 【2021年での学生生活】 ・大学生が最も時間をかけたことはアルバイト,インターンシップ(32%)であり、勉学(26%)を上回った ・友人とのコミュニケーション(49%)がコロナ禍で最も影響された ・オンライン授業(43%)が多く、ハイブリッド授業(30%)も増加 ・恋人作りはオフラインでの出会い(32%)が多く、2位はマッチングアプリ(26%) 【2022年の学生生活への期待】 ・友人との交流(40%)に最も期待し、2位はサークル活動(26%) ・オンライン・対面を共に取り入れたハイブリッド授業を最も希望(38%)、2位はオンライン授業(36%) ■アンケート内容 ・今年の学生生活で一番時間をかけたことは? 【調査人数】505名 ![image](https://megapx-assets.dcard.tw/images/aa27cb1a-06f7-44f4-8fa3-5a0c2d16e7fb/full.jpeg) (実際の投票ページ:https://www.dtto.com/f/jp_daily/p/237675335 )  「アルバイト」に注力した大学生が32%を占め、「勉学」(26%)・「娯楽」(23%)・「サークル」(19%)を上回る結果となりました。  アルバイトが勉学を上回ることに驚かされますが、コロナ禍で学校行事と対面授業が以前より減少したことが原因だと思われます。アルバイトやインターン先が大学に代わり、学生の主なコミュニティとして機能したかもしれません。 ・学生生活がコロナ禍で最も影響を受けた部分は? 【調査人数】485名 ![image](https://megapx-assets.dcard.tw/images/08156024-1840-4be7-92e2-06156b97cebe/full.jpeg) (実際の投票ページ:https://www.dtto.com/f/jp_daily/p/237675349)  「友人とのコミュニケーション」が約5割を占め、勉学・就職活動・経済面などの割合を大きく上回りました。  活動が制限され、オンライン授業が長く続く中、コミュニティのあり方とコミュニケーション方式に大きな変化があったことがみられます。オンライン授業に関しては、授業をオンラインで受けること自体ではなく、「友人に会えない」といった間接的な影響が大きいことも考えられます。 ・来年の学生生活に対する期待は? 【調査人数】573名 ![image](https://megapx-assets.dcard.tw/images/615fd4b2-feea-423a-9634-957b44d803d5/full.jpeg) (実際の投票ページ:https://www.dtto.com/f/jp_daily/p/237675354)  4割の学生が「友人との交流」を期待し、2位はサークル活動(26%)、3位は対面授業の再開(21%)でした。  前問に続き、2022年では対面での交流を希望する大学生が多いようです。実際の大学生からでも、明治大学・男子学生が「人間関係広げていきたいです」、法政大学・男子学生が「彼女がほしいです」などのコメントが残されています。恋愛感情または友情にかかわらず、オンライン環境で学生同士の交流機会が減少し、人間関係を維持することの難しさが明らかになりました。  そのほか、オフラインで学園祭が開催されることも期待されています。現状ではオンラインで開催し、入構を制限する大学が多いため、「コロナ前と同じような学園祭を体験したい」という意見も挙げられています。 ・オンライン授業 VS 対面授業、現状どっちが多い? 【調査員数】470名 ![image](https://megapx-assets.dcard.tw/images/e8b6bd28-b21d-4066-9a4a-b14524bb0e48/full.jpeg) (実際の投票ページ:https://www.dtto.com/f/jp_daily/p/237675381)  オンライン授業(43%)が最も多く、オンラインとオフラインを共に活用するハイブリッド授業(30%)が2位をとりました。対面授業(27%)は割合上伸びていると思われますが、比較的に少ないようです。  授業形式を対面授業に戻す学校が多い中でも、2021年ではオンライン授業が主流だったことがみられます。前問でも大学生の間では友人とのコミュニケーションが少ないことが判明いたしましたが、現状の授業形式と関連性があるかもしれません。 ・来年はどのように授業を受けたい? 【調査人数】550名 ![image](https://megapx-assets.dcard.tw/images/d80dd8d1-57d7-42de-ae1f-c00369f5b505/full.jpeg) (実際の投票ページ:https://www.dtto.com/f/jp_daily/p/237675390)  ハイブリッド希望(38%)とオンライン授業希望(36%)が同程度、対面授業希望(26%)が最も少ない結果となりました。コメントでも「オンライン継続」を望む声が多く挙げられており、授業形式を自由に選べるようになることを期待する学生もいます。  友人とのコミュニケーションの減少に困る大学生が多い一方で、オンライン形式の授業を部分的でも維持してほしい思いもあるようです。ハイブリッドという特殊な授業形態が最も期待される背景には、友人と交流する、そして通学時間を短縮させることを共に叶えたいといった、大学生たちの願いが込められているかもしれません。 【各大学のハイブリッド授業の実態とは?】  複数名の大学生ユーザーに話を聞いた結果、同じ「ハイブリッド授業」という言葉を使用しても、実際の実施形態が異なることがわかりました。オンラインと対面授業から柔軟に選べる形式、各科目でオンラインまたは対面のいずれかを実施方法とし、複数の科目を合わせて数えると体系上ハイブリッドとなる形式、そして一つの科目の中で、授業内容によってオンラインまたは対面授業を使い分ける授業形式もあるとのこと。大学によって大きく異なるようですが、オンラインの活用がますます多くなっていることがみられます。 ・コロナ禍でどのように恋人を作りましたか? 【調査人数】422名 ![image](https://megapx-assets.dcard.tw/images/782d8198-ea81-4508-aa3b-47c7be2f09c3/full.jpeg) (実際の投票ページ:https://www.dtto.com/f/jp_daily/p/237675401)  大学生の恋愛事情に関しては「オフラインでの出会い」(30%)が最も多く、2位が「マッチングアプリ」(26%)、3位が「コロナ前に出会っていた」(22%)および「友人の紹介」(22%)でした。コロナ禍に関わらず、オフラインでの出会いは恋人作りのきっかけとなりやすいようです。 ■調査概要 【調査期間】2021年12月15日(水)〜2021年12月22日(水) 【調査対象】Dttoユーザー(主に都市圏12大学学生) 【調査方法】Dttoの投票機能

2021 / 11 / 15

大学生限定SNS Dtto(ディット)がオンライン学園祭を開催 スペシャルゲストとして「藤井サチ」さんが登場

 オンライン学園祭では、コロナ禍で活動披露の場が減ったサークル活動のための「サークルフェス」や、学園祭で定番の出し物のひとつであるお化け屋敷をイメージした「オンライン脱出ゲーム」など、大学生の皆さまが大学生活をより楽しめるコンテンツをご用意しています。  オンライン上で開催することにより、他大学との交流が簡単になり、より多くの大学生と繋がることができます。 ※1:Dcard 2021年月間平均実績 【開催場所】Dttoアプリ内 【開催時期】2021年10月21日(木)〜11月28日(日) ![image](https://megapx-assets.dcard.tw/images/68f9a646-8b8f-4097-b7a1-878d31da26e2/full.jpeg) 藤井サチさんのプロフィール ・Instagram:https://www.instagram.com/sachi_fujii_official/ ・Twitter:https://twitter.com/sachi_fujii_ ・1997年3月6日生まれ・東京都出身 ・ViVi 専属モデル ・上智大学OG(2019年卒業) 藤井さんはDttoの全機能対応大学である上智大学の卒業生であり、現在大学生の間で人気の高いファッション誌 ViVi の専属モデルとして活躍されていることから、今回スペシャルゲストとしてお迎えさせていただきました。 ■藤井サチさんからのコメント Dttoのオンライン文化祭にゲストとして参加させて頂くこととなりました! なかなか対面で友だちに会えない状況が続きますが、Dttoのオンライン文化祭を通じて今しかない大学生活を豊かなものにして欲しいなと思います!参加できるのがとっても楽しみです〜! たくさんの方のご参加、お待ちしてます! ■コンテンツの一例 ![image](https://megapx-assets.dcard.tw/images/b3c0770a-c450-4201-9b2a-becc8446391e/full.png) ▶フェスティバル(サークルフェス) サークル活動の頂点を競い合うコンテストです。エントリーページよりDtto上に投稿された、作品やパフォーマンスを画像や動画により審査します。 https://school-campaign-2021.dtto.com/ 参加賞:5,000円 賞金 :最大10万円 パフォーマンス部門 参加対象:演劇・音楽・舞踊・漫才などパフォーマンスの成果物を提出できるサークル 投稿内容:団体のパフォーマンス動画、YouTube動画など クリエイティブ部門 参加対象:撮影・手芸・制作など創作の成果物を提出できるサークル 投稿内容:団体の制作物、制作物が確認できる画像・URLなど  ▶【Dtto学園祭中の限定機能】学園祭に落ちた鍵を集める ![image](https://megapx-assets.dcard.tw/images/c20858bb-be3d-4ba8-8d42-449366639dd5/full.png) Dttoの目玉機能、毎日ランダムに1人の友達カードを引ける機能「一日一会」に、学園祭期間限定で特殊カードが出現します。鍵カードを集めれば、Apple WatchやSwitchを獲得できる機会が得られます。 ▶【大学別の投稿数対決】二校対抗で大学を応援 ![image](https://megapx-assets.dcard.tw/images/2b737a11-dd15-4975-b4ed-2819a56e9300/full.png) 二校対抗は12大学をそれぞれ1校対1校の6グループに分け、投稿数で競い合うゲームです。毎日投稿した人や多くのいいねを獲得した人に豪華景品を与えます。 ▶【オンライン脱出ゲーム】呪われたキャンパスを探索 ![image](https://megapx-assets.dcard.tw/images/b9ad25c8-4aa4-4fc4-91f4-106e2c4ad039/full.png) 東京のど真ん中にある呪われたキャンパスを探索する脱出ゲームです。選択次第でオリジナルストーリーが展開され、多数のエンディングが用意されています。

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